About
私たちについて
Therapist
セラピスト紹介
Price
料金について
Q&A
よくある質問
個人の相談を申し込む
学校・組織の依頼をする
Q&A
よくある質問
TOP
/
よくある質問
日本では問題なかったのに、海外のインター校でADHD傾向を指摘されました。環境のせいですか?
A
環境の変化は、その子が元々持っていた特性を、表面に引き出すことがあります。動きが多くなる子、内に籠る子、身体症状に出る子…現れ方は様々です。
大切なのは、表面的な症状を追うのではなく、その子だけの地図を作ること。何が起きているのかがわかれば、今すぐできることが見えてきます。
現地では「バイリンガルだから成長が遅いだけ」と言われます。信じて待つべきでしょうか?
A
「待つ」にも、根拠が必要です。
言葉の遅れが環境によるものか、その子固有の特性によるものか。それがわかれば、待つべきかどうかの答えも出ます。
何も見えないまま待つのではなく、見通しを持って待つ。その違いが、10年後に大きく変わります。
日本に本帰国後、子どもが不登校になりました。いわゆる「逆文化ショック」でしょうか?
A
単なるショックではありません。海外で育った「その子らしさ」と、日本の学校の「物差し」がぶつかっているのです。
対応の方法は一つではありません。学校との環境調整、本人のアイデンティティを強めるセラピー、環境を変える選択、家族の問題…何が合っているかは、状況によって違います。
まず、今どこにいるのかを一緒に整理しましょう。
WISCの結果は持っていますが、自分たちではどう活用すればいいか分かりません。
A
検査結果は、使って初めて意味があります。
スコアの数値を、今の生活で動ける「地図」へ翻訳する。それが私の仕事です。
多文化環境でその凹凸がどう作用しているのか。将来、日本に帰国した時にどう活かせるのか。その子だけのロードマップを、一緒に描きましょう。
費用が、他の相談機関と比べて高く感じますが、それに見合う価値はありますか?
A
「何度相談しても変わらない」という経験をされてきた方に、私は届きたいと思っています。
数をこなすセラピーではなく、その子だけの地図を作り、動ける一歩を見つける。完全オーダーメイド。それがDibesapo(Develop Support)です。
解決策のないまま数年を過ごすより、今ここで動き出す方が、結果的に早くて安いと信じています。
個人の相談
学校・組織のご依頼
Contact
ここから始める
個人の相談を申し込む
学校・組織の依頼をする
事前のお問い合わせは、LINE又はメールにてお願いいたします。